ついにリリース
ついにリリースされた。
日本が世界に誇るロックバンド、LOUDNESS。
今回のアルバム、CD屋に行けど、買う気がしない。
BURRN!を読んでも意味わからない、いいんだかわるいんだかわからないレビューで
3000円を損してしまうのがもったいなく思えて、
CD屋でCDを何回ももちつつも、また棚にもどしてしまう。
正直、いまだに買おうとはおもわない。
しかし、LOUDNESSは大好きである。
いまだに、私のなかでは最高のロックバンドであることはまちがいない。
ただ、いまのLOUDNESSの音楽には興味がない。
CLASSIC LOUDNESSのライブに行こうと思ったが
SOULD OUT。
LOUDNESSが動けば、日本のメタルマニアが動く。
姿が80年代に比べれば、年老いたのは当然であるが、
マニアにはそんなことどうでもいいのである。
新しいCDに興味がなくとも、
LOUDNESSのことはこれからも応援し続けることだろう。
みんなLOUDNESSが大好きなのである。
日本が世界に誇るロックバンド、LOUDNESS。
今回のアルバム、CD屋に行けど、買う気がしない。
BURRN!を読んでも意味わからない、いいんだかわるいんだかわからないレビューで
3000円を損してしまうのがもったいなく思えて、
CD屋でCDを何回ももちつつも、また棚にもどしてしまう。
正直、いまだに買おうとはおもわない。
しかし、LOUDNESSは大好きである。
いまだに、私のなかでは最高のロックバンドであることはまちがいない。
ただ、いまのLOUDNESSの音楽には興味がない。
CLASSIC LOUDNESSのライブに行こうと思ったが
SOULD OUT。
LOUDNESSが動けば、日本のメタルマニアが動く。
姿が80年代に比べれば、年老いたのは当然であるが、
マニアにはそんなことどうでもいいのである。
新しいCDに興味がなくとも、
LOUDNESSのことはこれからも応援し続けることだろう。
みんなLOUDNESSが大好きなのである。
またもや再結成
先日、ネットでとあるサイトをみていたら、なんと
アクセプトが再結成されるという。
驚きと同時にうれしかった。
ボーカルは残念ながら、ウドではないらしい。
しかし、ウルフ・ホフマンがまたメジャーシーンに復活してくれることが、
なによりも喜ばしいことではないか!
「メタル・ハート」のギターソロに「運命」を使う画期的な手法。
メタルのライブで、「ボレロ」を演奏してしまう。
このアルバムをみんな何回繰り返し聴いたことか!
捨て曲いっさいなしの、まさに重金属音楽の教科書!
かれらが、帰ってくる!!
ボーカルがだれだかしらないが、
ACCEPTが復活してくれたことに感謝!
ボリューム最大で聴こうではないか!
アクセプトが再結成されるという。
驚きと同時にうれしかった。
ボーカルは残念ながら、ウドではないらしい。
しかし、ウルフ・ホフマンがまたメジャーシーンに復活してくれることが、
なによりも喜ばしいことではないか!
「メタル・ハート」のギターソロに「運命」を使う画期的な手法。
メタルのライブで、「ボレロ」を演奏してしまう。
このアルバムをみんな何回繰り返し聴いたことか!
捨て曲いっさいなしの、まさに重金属音楽の教科書!
かれらが、帰ってくる!!
ボーカルがだれだかしらないが、
ACCEPTが復活してくれたことに感謝!
ボリューム最大で聴こうではないか!
なつかしい映像を見ました
先日、YOUTUBEを見ていたらなんとアースシェイカーが
「夜のヒットスタジオ」に出演していた動画を見つけてしまった。
ぎょ!驚いてしまった。
もちろん演奏しているのは「ラジオ マジック」。
個人的にはこの曲、そんなにいいとは思えないんですが。
最近、BURRN!のレビューを読んでいて思うことがある。
コメントに「80年代の」とか、「キャッチでメロディー」でというのが書いてあるが、
正直、今のバンドに求めるのは無理なのではと。
80年代はいろんなバンドが現れていても、そのバンドの「個性」が
アルバムに溢れていて。
BON JOVI らしさがあり、DOKKENらしさがあり、
RATTらしさがあり、JUDASらしさが確立されており、
マニアはそのバンドが変化球を投げてきても、必ず受け止めていた。
しかし、いまのバンドに「らしさ」「個性」というのが全く感じられない。
私は、新しいバンドに80年代を求めるより、
あの80年代に活躍したバンドが再結成され、当時と違う音楽をやっていても
それが一番なのではと思う。
メタルマニアの世代交代を活性化するよりも、ここ日本においては
へヴィーメタルという音楽、サウンドにこだわったほうがいいのでは。
「夜ヒット」にでていたアースシェイカーを見ながらも考えてしまった。
場違いと思って見ていた私だが、悪いのは彼らではないと。
「夜のヒットスタジオ」に出演していた動画を見つけてしまった。
ぎょ!驚いてしまった。
もちろん演奏しているのは「ラジオ マジック」。
個人的にはこの曲、そんなにいいとは思えないんですが。
最近、BURRN!のレビューを読んでいて思うことがある。
コメントに「80年代の」とか、「キャッチでメロディー」でというのが書いてあるが、
正直、今のバンドに求めるのは無理なのではと。
80年代はいろんなバンドが現れていても、そのバンドの「個性」が
アルバムに溢れていて。
BON JOVI らしさがあり、DOKKENらしさがあり、
RATTらしさがあり、JUDASらしさが確立されており、
マニアはそのバンドが変化球を投げてきても、必ず受け止めていた。
しかし、いまのバンドに「らしさ」「個性」というのが全く感じられない。
私は、新しいバンドに80年代を求めるより、
あの80年代に活躍したバンドが再結成され、当時と違う音楽をやっていても
それが一番なのではと思う。
メタルマニアの世代交代を活性化するよりも、ここ日本においては
へヴィーメタルという音楽、サウンドにこだわったほうがいいのでは。
「夜ヒット」にでていたアースシェイカーを見ながらも考えてしまった。
場違いと思って見ていた私だが、悪いのは彼らではないと。
ジャケ買いしました
昨日は久々に帰りの車のなかで、アイアン メイデンの「BEST OF THE BEAST」を
聴いて帰ってきた。
家までの帰り道は20分ではあるが、
私には貴重な「メタルタイム」。
家に着いても、 YOUTUBEでアイアン メイデン タイムに突入!
LIVE AFTER DEATHのLIVEを見まくった。
80年代メタルの華やかなステージ、衣装、演奏、すべてが
凝縮されたすばらしいLIVE!
今日はBURRN!発売日だと本屋に行ったら・・・・。
表紙はアイアン メイデン!
個人的には最近のBURRN!のなかでも最高の表紙である!
中身も見ずに買ってしまいました。
正直、前日に80年代の彼らを見ていたので
メンバーは老けてしまった感があるが、(それはしかたない)
スティーブ・ハリスにはサッカーの服ではなく、あの時代の服か
デビュー当時の革ジャンでいて欲しいと思うのは私だけでしょうか。
聴いて帰ってきた。
家までの帰り道は20分ではあるが、
私には貴重な「メタルタイム」。
家に着いても、 YOUTUBEでアイアン メイデン タイムに突入!
LIVE AFTER DEATHのLIVEを見まくった。
80年代メタルの華やかなステージ、衣装、演奏、すべてが
凝縮されたすばらしいLIVE!
今日はBURRN!発売日だと本屋に行ったら・・・・。
表紙はアイアン メイデン!
個人的には最近のBURRN!のなかでも最高の表紙である!
中身も見ずに買ってしまいました。
正直、前日に80年代の彼らを見ていたので
メンバーは老けてしまった感があるが、(それはしかたない)
スティーブ・ハリスにはサッカーの服ではなく、あの時代の服か
デビュー当時の革ジャンでいて欲しいと思うのは私だけでしょうか。


